入荷は5月中旬頃を予定しております。本商品と一緒にご注文いただきましたお品物は同梱しての発送となります。先のお届けをご希望される場合は、ご注文を分けてお手続きをお願いいたします。 あまり日本では馴染みのない緑茶ですが、緑茶が有名な中国浙江省において扁形の緑茶を代表するのが龍井茶、この開化龍頂茶は針形の緑茶の代表と言われています。浙江省を代表する名茶の1つとされています。とはいえ、地元以外ではあまり見かけることが少ないお茶の1つでもあります。 お茶の香りを楽しむためにガラス茶器(耐熱グラス・ポット)や蓋碗をお勧めします。現地では耐熱ガラスのグラスを使って翠の美しい茶葉を眺めながら楽しみます。一般的に緑茶は低い湯温で楽しむとされていますが、この作り手の緑茶は非常に品質が高く、高温で淹れても雑味がありません。低温から高温までお好みの湯温で楽しむことができます。 優しい蘭花香、すっきり爽やかな味わいで日本人好みの緑茶だと思います。深い甘味があり、また、余韻が驚くほど長く続きます。この土種ならではの奥行の深い、緑茶とは思えないほどの味わいの厚み、奥行の深さが、この土種の素晴らしさを表しています。 生産量が大変少ない在来種を使って作られた希少な開化龍頂茶です。 2026年4月8日摘み取り、製茶 ※ 入荷は5月中旬頃を予定しております。本商品と一緒にご注文いただきましたお品物は同梱しての発送となります。先のお届けをご希望される場合は、ご注文を分けてお手続きをお願いいたします。 ※ ネット上での転売目的のお求めはご遠慮ください。当店の方で該当すると判断した場合はご注文をキャンセルさせていただく場合もございますので、ご了承ください。(セミナーや店舗、サロンなどでの頒布、販売などは今まで通り問題ございません。) |




