九境堂 青花 柴窯 麒麟紋蓋碗
| 名称 | 青花 柴窯 麒麟紋蓋碗 |
| 工房名 | 九境堂・明续幽蓝 |
| 中国・江西省景徳鎮 | |
| 種類 | 蓋碗 |
| 素材 | 白磁 |
| サイズ | 全体高さ約10.3cm 蓋直径約8.8cm 蓋高さ約2.9cm 碗直径約10.7cm 碗高さ約6.5cm 托直径約12.5cm 托高さ約2.4cm |
| この茶器に適したお茶 | 全て |
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景徳鎮・九境堂の蓋碗です。
九境堂および明续幽蓝は親子で作品作りをしている2つで1つの工房です。
明续幽蓝は父である程楣军が主宰し、青花(染付)がはじまったと言われる元代をベースに、九境堂は娘である程婕が主宰して青花の芸術手法が発展した明代、それぞれの技法や作風をもとに制作を行っています。特に元および明の伝統的な図柄を得意としています。
伝統的な図柄である麒麟紋が素晴らしい、程楣军の作品です。貴重な柴窯(薪窯)で作られた1点物です。
現地価格の約半分の価格でご提供させていただきます。(定価9000元=約207,000円)
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