景徳鎮・明続幽藍の蓋碗です。 九境堂および明续幽蓝は親子で作品作りをしている2つで1つの工房です。 程楣军が得意とする釉里紅の作品です。扱うのが大変難しい釉里紅の作品でありながらも、さらに貴重な柴窯(薪窯)で作られた作品です。作家自身も気に入っている作品で、同じ蓋碗を程楣军自身も愛用しています。 釉里紅は時代が新しくなるにつれて、より赤く鮮やかに発色するようになりますが、この作品は元代の釉里紅を再現しています。そのため、薄墨のような発色となります。品格のある色合いです。(写真は黒に見えるかもしれませんが、濃いめの薄墨色です。) この作品には受皿はありません。 現地価格の約半分の価格でご提供させていただきます。(定価10800元=約248,400円) ※ 本商品は海外発送はいたしません。ご了承ください。 ※ ネット上での転売目的のお求めはご遠慮ください。当店の方で該当すると判断した場合はご注文をキャンセルさせていただく場合もございますので、ご了承ください。(セミナーや店舗、サロンなどでの頒布、販売などは今まで通り問題ございません。) 販売価格(税別)
¥115,800
( 税込¥127,380 ) 在庫状態 : 在庫僅少
|








